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浮上

2013.05.24(Fri)

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定期通院に月のものが重なって、
心身ともに最悪なコンディションの一週間でした。
さらに言うなら仕事が無駄に忙しい。

仕事でもプライベートでも出事が多い週で、
ゆっくり自分で浮上する時間もなかったものの、
逆に沈む余裕もなかったので、まあいいか。

上手いバランスの取り方を覚えていきたいのだけれど、
ホルモンバランスの乱れの怖さは身を以て知っているので、
あまり高望みはしないように、ぼちぼちと。
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自衛

2013.04.09(Tue)

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楽しかった話を楽しそうに話して、
その返事が「今躁状態?」なら、
私はあなたに対して口を閉ざすしかない。

同調してほしいわけではないけれど、
楽しい気分に冷や水をかけられるのは嫌です。
いつもそんな反応ばかりされて、
何も感じていないわけではありません。

打たれ弱いと自覚しているからこそ、
きちんと自衛をしたい。

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仕方がない

2013.04.04(Thu)

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昨日の、持病がハンディキャップになるという事実を、
以前までだったら、「まあ仕方がないか」の一言で
済ませていたのではないかと思います。

いまは、「仕方がない」と「つらい」を両立しても良いと
気付いたので、「仕方がないけれどそれでもつらい」と
より自分の素直な気持ちに近い言葉を選べるようになりました。

正確に言うと「つらい」まではいかないのだけれど、
どこか「もやもやする」かな。

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苦痛の絶対性

2013.02.26(Tue)

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苦痛は相対的なものではないということ。
他人と比べなくても、自分がつらいと思ったら
それを認めてあげても良いということ。

持病を患ってから、親に申し訳ないなあ、と
思う気持ちはあったものの、
(自分にとっては)大騒ぎするほどの大病でもないし、
完治することはないにしても治療も受けられているし、と
ずっと思っていました。

心で唱えていたのは、
「もっとひどい状況のひとだっているんだから」
「自分は恵まれているんだから」
いま考えると、苦しんでいるひとを引き合いに出して
自分を慰めるなんて、我ながら醜い心根です。

昨夏、同じ病気の方のHPに辿り着き、
どういうことがつらいのか、苦労してきたか、
と訴えるコンテンツを見付けて、

「あれ?もしかしてこれってつらいことなのかな?」

と初めて考えるに至りました。
病気発覚から実に七年要しています。

不幸ぶりたいわけではないけれど、
つらいって思ってもいいんだな、と気付いて、
ちょっとびっくりするくらい涕泣。

病気のことで泣くのは、そういえば初めてのことでした。

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定期メンテナンス

2013.02.25(Mon)

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通院の日だったので、今日は半休。

病院通いはいまさらだけれど、
やっぱり時間とお金を無駄にしている感が拭えません。
それでも、学生時代、親の負担になっていた時よりは、
ずっと精神的に楽。

当たり前になるくらい続けてきたことでも、
実はストレスなのかもなあ、と気付いてからは、
定期通院前後は自分の気分を大事にするようにしています。

農協の直売所に寄って地元のおいしい野菜を買ってから、
近くの温泉でゆっくりしてきました。

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